よくあるご質問・お問合せ
外殻はアルミ合金製で、いずれもスイスのISO 9001認定工場で精密加工されています。内部には電磁波の特定磁場と反応する共鳴性安定磁性体の特殊バイオ溶液(54種類のミネラル成分)が封入されています。
人間の脳は健康でリラックスしている時にα波を出していますが、スマートフォンやパソコンが放射する超低周波磁場を長時間浴びると、脳波が乱れ身体に悪影響を及ぼします。「テクノAO」はα波と同じ周波数帯の超微弱な磁場を発振してα波を増幅。、有害な電磁波を浴びてもα波に近い周波数に補正するよう誘導することで超低周波磁場の影響を軽減し、身体が本来もつリズムを維持するようにサポートします。その結果、免疫調整能力や電磁波防御作用を強くします。
テクノAOは超微弱な磁気を安定して発振しますが、その周波数は脳波のα波同様の12Hzが中心です。そのため脳のα波が増幅されるのです。テクノAOの「AO」は「アルファ・オッシレーター(アルファ発振器)」の略称です。
テクノAOは高周波から低周波領域の電磁波の影響を軽減し、さらに超低周波にも対応しています。
テクノAOの効果は、科学的実証に基づき2年間は安定して持続することが確認されています。2年を経過したら即座に効果がなくなるということではなく、徐々に効果が薄れていくということですが、2年経過後には早めに新しいテクノAOにお取り替えいただくことをお勧めします。
まずはお手持ちのスマートフォンにはMP24を、タブレットやパソコンにはPC16を用いて対策するのに加えて、ペンダントヘッドタイプのテクノAOを身につけることをお勧めします。またミニエネルギーバランサーを持ち運ぶことで街中の異常な電磁波環境を浄化し、自分の周辺がパワースポットになります。
ホットカーペットや電気毛布は、長時間しかも直接肌に触れて使用するため電磁波の影響は強くなります。コントローラーにテクノAO(PC16)を取り付けて対策し、事前に温めておき使用時は電源を切ることをお勧めします。
テクノAOが共振する周波数は脳波のアルファ波と同じ8〜12Hzで超微弱なレベルのため、市販の電磁波測定器では測定することはできません。そのためフランスの工場から出荷する際に製造ロットごとに、電磁波を遮蔽する厚い鉛で覆われたシールドルームでSQUID(超伝導量子干渉計)と呼ばれる超精密機器で測定し検品しています。
PC16は直径約7〜9m、MP24は直径約5mです。また広域用テクノAOエネルギーバランサーは直径約75m、ミニエネルギーバランサーは直径約10mです。
誤って洗濯してしまってもテクノAOの効果が失われることはありません。
交流高圧電界電位治療器は、電界(電場)だけでなく磁界(磁場)、それも今最も身体に危険とされる超低周波磁場が発生します。治療器は高圧電界の電気的刺激を身体に与える事で頭痛、肩こり、不眠症、慢性便秘等に効果を発するものですが、一方で超低周波磁場を発生させているので、効果は相殺か長期的に見ればかえって危険性が勝るかと思われます。
冬の夜間に室内温度がマイナスになる場合は、夜間だけ冷蔵庫の冷蔵室や野菜室に入れることで、テクノAO内のバイオ溶液の凍結を防ぐことができます。
テクノAOは不燃ごみとして廃棄していただけます。
万が一容器が破損して、中の硬質プラスティックチューブに封入されたバイオ溶液が漏れ出た場合でも、人体になんら害はございません。
特殊アルミパックが品質保持出来る期間は、アルミパックの特殊成分が自然蒸発する可能性を考慮して約3年間です。約3年間は自己発振機能を損なわずに保管することができます。
電磁波は遺伝子損傷など細胞にも深刻な影響を及ぼします。特に問題とされている超低周波は脳や中枢神経に影響し、脳波レベルが下がり、さまざまな生体機能が不全となると、異常細胞が発生して白血病やガンを誘発することが指摘されています。
テクノAOの有効性は臨床データとして、DNA研究で有名なコロンビア大学における実験で、癌の原因とされるストレス蛋白の数値がテクノAOをつけることにより約半分にまで下がる事が検証されています。
詳しくはこちらの以下のページをご覧ください
・12.携帯電話の生殖と発生への影響
臨床データとしては、DNA研究で有名なコロンビア大学における実験で、癌の原因とされるストレス蛋白の数値がテクノAOをつけることにより約半分にまで下がる事が検証されています。電磁波は微弱な磁波を発振している脳・中枢神経に多大な影響を及ぼし、脳波レベルが下がり、様々な生体機能が不全となると、異常細胞が発生します。他にもたくさんの臨床データがあり、テクノAOの有効性が証明されています。
詳しくは12.携帯電話の生殖と発生への影響をご覧ください
テクノAOは他に類を見ない全く新しいバイオテクノロジーに基づく製品です。この開発と商品化には10年以上にわたる研究と臨床実験機関を費やしており、そのコストが含まれているためです。
他社の電磁波防護製品のほとんどは、電磁波をカットまたは吸収あるいは反射させることによって、高周波による「熱効果」から人体を保護するというものです。テクノAOは電磁波の中でも最も生体に有害とされ、カット・吸収・反射では防御できない超低周波磁場の「非熱効果」の影響を、軽減あるいは補正する超微弱磁気の発生装置であるという点で他社製品と大きく異なります。
そしてその効果は公的な大学の研究所等で科学的・長期的に臨床データが出ており、テクノAOの有効性が正式に承認されています。詳しくは以下のページをご覧ください。
・世界の臨床データが効果を実証
電磁波防止エプロンは熱エネルギーをもった高周波をある程度防ぐことができます。しかし電磁波は渦を巻いているため背中や頭の上にも回り込んで影響を及ぼします。そのためエプロンで前だけ対策しても十分ではありません。また最も問題視されている超低周波磁場は、ガラス・金属・コンクリートなどあらゆる物質を透過して人体をも簡単につき抜けてしまうため効果がありません。
心臓ペースメーカーが携帯電話からの影響を受けた最大距離は15cmと言われてますから、安全係数ルート2を掛けた22cmが安全距離、たまたま体が密着でもしない限り大丈夫といえます。一方、院内PHSは送信バースト出力160mW(平均出力20mW)以下ですから、影響は殆ど無いと思われます。しかし「万が一のこと」が起きた場合、病院内では命に関わる問題ですので慎重になるべきだと思います。
子供や大人と比べて、胎児は環境リスクに対してとても敏感です。「コンピューターが鶏卵の生存率に与える影響」などの臨床データからも分かる通り、電磁波は胎児に悪影響を与えます。アメリカの研究機関がサンフランシスコの妊婦を対象に行った研究では、最大で16ミリガウスの電磁波を日常的に浴びていた10週目未満の妊婦は、流産のリスクが5.7倍になるという結果が出ました。ご自身はもちろん胎児を守るためにもテクノAOを使用されることをお勧めします。
電磁波問題は電磁波を「熱効果」と「非熱効果」に分けて考える必要があります。高周波による熱効果で考えればその通りです。ノートパソコンは画面からの電磁波はCRTに比べると1/100程度で、液晶画面より本体からの電磁波の方が強いことも事実です。しかし、ノートパソコンによる受精した鶏卵への影響を調べたフランスのモンペリエ大学のデータではノートパソコンの電磁波放射により受精卵の死亡率が約3.7倍に跳ね上がっています。これは電磁波問題がただ単に熱効果によるものだけでない事を物語っています。テクノAOをノートブックに装着することにより死亡率が半分になることが実験で確かめられています。これは、電磁波問題は熱効果だけではなく、非熱効果である超低周波を考慮しなければならないことを示しています。
詳しくは「5.コンピューターが鶏卵の生存率に与える影響」をご覧ください。
親機と子機がつながるのは、その間に電波がとんでいるからで、電波も電磁波の一種です。子機に「テクノAO」MP24をお勧め致します。
全てを机の上に置いているのであればPC16の有効範囲内にあるため一定の効果は期待できます。しかしスマートフォンやWiFiルーターなどからの異なる電磁波に対応するためには、スマートフォンにはMP24を使用すると同時にミニエネルギーバランサーを併用することをお勧めします。
ご使用のテクノAOの有効範囲内であれば1個でも効果は期待できますが、ミニエネルギーバランサーを併用したり、ペンダントヘッド(MP24)を身につけたりすることもお勧めします。
夏季の車内でも使用可能ですが、テクノAOに収められているバイオ溶液は、65度以上の高温下ではその性質が完全に失われてしまいます。真夏の車のダッシュボードへの設置や、日差しの強い日中に駐車中の車内に放置しないようご注意ください。
問題ありません。むしろテクノAOを使うことで電磁波の影響を受けやすい妊婦や胎児を守ることができます。またテクノAOは、EU(欧州連合)のEMC(電磁環境両立性)指令に基づく「CEマーク」を取得しており、他の電気・電子製の通信機器や医療機器に影響を及ぼしたり、また影響を受けたりしないことが、科学的に証明されています。そのため心臓のペースメーカーに影響を与えることはなく安心してお使いいただけます。
テクノAOは電磁波をカットしたり反射したり吸収したりするものではなく、生体の持つ免疫力や防御能力を高めることで電磁波の害を軽減する製品です。そのため電磁波発生源にテクノAOを取り付けて電磁波測定器で測定しても、電磁波の数値自体は変わりません。それは最も有害とされる超低周波の非熱効果にも対応するためで、超低周波は金属やコンクリートなどあらゆるものを突き抜けてしまうため、カットや反射や吸収など物理的にガードすることはできないのです。またテクノAOが発振する周波数は脳波のアルファ波と同じ8〜12Hzで超微弱なレベルのため、市販の電磁波測定器では測定することはできません。測定には鉛で覆われたシールドルーム内でSQUID(超伝導量子干渉計)と呼ばれる超精密機器を用いる必要があります。
返品に関してはこちらをご確認ください。
テクノAOの効果が弱まるということはありません。ただ一時期、スマホや携帯電話も有線のイヤホンを用いると電磁波の影響が少なくなると報道されましたが、イギリスなどの臨床実験で有線のイヤホンを用いる方がかえって電磁波を集中してよくないという結果も出ています。なぜなら、耳は脳に近いため、骨振動で直接脳に電磁波を伝えてしまうからです。
スマホは通話するしないに関わらず電源がONになっているだけで電磁波の影響があります。MP24での防護をお勧めします。
スカイツリーや東京タワーだけでなく、中継アンテナや高圧送電線、鉄塔、新幹線などの近くにお住まいで強い電磁波が気になる方は、広域用エネルギーバランサーをお勧めします。
電場と磁場の集合体が電磁波です。広域用エネルギーバランサーは、高圧線や変電所、携帯電話中継局などのお住まいやオフィスに大変有効です。
私たちのほとんどは、電磁波が身体を通り抜けてもその影響を直接感じることはありません。しかし例えば2015年1月(最新改訂版:2023年6月)*に、世界中の250人以上の科学者が嘆願書を提出し、環境における電磁波に対するより広範囲の保護を求め、次のようにコメントしています。「専門家の査読を経て発表された研究に基づき、私たちは電気機器や無線機器から発する電磁波への曝露がいたるところで増加しつつあることに深刻な懸念を抱いています。」
そして嘆願書には次のように記されています。「最近の数多くの科学的発表によれば、電磁波は、ほとんどの国際的・国家的ガイドラインをはるかに下回るレベルで生体に影響を及ぼす。その影響には、発がんリスクの増加、細胞ストレス、有害なフリーラジカルの増加、遺伝子損傷、生殖器系の構造的・機能的変化、学習・記憶障害、神経障害、人間の一般的な健康状態への悪影響などが含まれる。」
出典:emfscientist.org
電磁波とは「電場」と「磁場」が絡み合って、真空中や空気中を高速で伝わる波のこと。自然界の宇宙線から、原子爆弾が放射するガンマ線、レントゲンのX線、太陽光線の紫外線、可視光線、赤外線、マイクロ波、電波までが全て電磁波です。私たちをとりまく環境は電磁波で埋めつくされてるといえます。 詳しくはこちらをご覧ください。
身の回りのさまざまなものが電磁波を発しています。便利な家電製品に囲まれて、私たちの日常生活は電磁波漬けともいえる状態にあります。また街中やオフィスでもさまざまな電磁波が飛び交っており、私たちは避けられない電磁波のリスクの中に生活しています。詳しくは以下のページをご覧ください。
・身の回りや自宅での電磁波発生源
・オフィスや街中での電磁波
便利な家電製品に囲まれた生活で長時間さまざまな電磁波を浴びることによって感じる、身体や神経のさまざまな不調のことです。最近ではごくわずかな電磁波にも反応して心身の不調をきたす電磁波過敏症に悩む人が増えています。
詳しくはこちらをご覧ください。
電磁波過敏症は、身の回りの微弱な電磁波を浴びただけでも頭痛や吐き気を感じてしまう症状で、アメリカの医学者ウィリアム・レイ博士によって命名されました。博士によると、電磁波過敏症の患者の特徴は、最初に目、皮膚、神経に症状が現れます。そして次に呼吸困難や動悸、めまいや吐き気などの症状が現れてきます。また、疲労感やうつを伴う頭痛や短期的な記憶喪失、手足のしびれやまひが起こってくる人もいます。 過去には原因が特定できないため、思い込みや精神的なものと混同されていましたが、北里研究所病院臨床環境医学センターでは、脳の血流量が大きく減っていることが認められました。
市販の電磁波測定器を用いて身の回りの電磁波を自分で測定することができます。測定器を選ぶ際は3軸型センサーを用いて電場・磁場・マイクロ波を測定できる、トリフィールドメータータイプをお勧めします。
ただし市販の測定器では、テクノAOが共振している脳のα波帯の超低周波は、電磁波の性質上測定できません。電磁波を遮蔽するシールドルームでSQUID(超伝導量子干渉計)と呼ばれる超精密機器を用いて測定する必要があります。
ペンダントヘッドは胸腺に近い位置にテクノAOをつけることで免疫力を上げることができますし、スマートフォンやパソコンが発する電磁波にもある程度は対応できます。しかしスマートフォンやパソコンが発する電磁波に十分に対応するには、スマートフォンにはMP24、パソコンにはPC16を使用することが求められます。
まずはお手持ちのスマートフォンにはMP24を、タブレットやパソコンにはPC16を用いて対策するのに加えて、ペンダントヘッドタイプのテクノAOを身につけることをお勧めします。またミニエネルギーバランサーを持ち運ぶことで街中の異常な電磁波環境を浄化し、自分の周辺がパワースポットになります。
ホットカーペットや電気毛布は、長時間しかも直接肌に触れて使用するため電磁波の影響は強くなります。コントローラーにテクノAO(PC16)を取り付けて対策し、事前に温めておき使用時は電源を切ることをお勧めします。
ノートパソコンからの電磁波も生体に影響を及ぼし生物学的に適合しないことは、大学での鶏胚の孵化率の実験によって実証されています。テクノAO(PC16)の使用をお勧めします。
PC16を液晶画面の裏面につけることをお勧めします。
PC16は直径約7〜9m、MP24は直径約5mです。また広域用テクノAOエネルギーバランサーは直径約75m、ミニエネルギーバランサーは直径約10mです。
PC16をできれば1台に1個使うことをおすすめしますが、有効範囲内で1つだけとりつけるのであれば、電磁波の一番強いパソコン本体に取り付けるのが一番よいです。
誤って洗濯してしまってもテクノAOの効果が失われることはありません。
テクノAOは不燃ごみとして廃棄していただけます。
万が一容器が破損して、中の硬質プラスティックチューブに封入されたバイオ溶液が漏れ出た場合でも、人体になんら害はございません。
MP24、PC16ともに、主な対象となる製品の電磁波特性に応じた調整がなされているため、それぞれに使用例として挙げている製品に応じたテクノAOをお使いになることをお勧めします。
テクノAOの各製品は目的別に、内臓されるバイオ溶液が調整されています。そのためノートパソコンにはPC16をお使いになることをお勧めします。
特殊アルミパックが品質保持出来る期間は、アルミパックの特殊成分が自然蒸発する可能性を考慮して約3年間です。約3年間は自己発振機能を損なわずに保管することができます。
子供や大人と比べて、胎児は環境リスクに対してとても敏感です。「コンピューターが鶏卵の生存率に与える影響」などの臨床データからも分かる通り、電磁波は胎児に悪影響を与えます。アメリカの研究機関がサンフランシスコの妊婦を対象に行った研究では、最大で16ミリガウスの電磁波を日常的に浴びていた10週目未満の妊婦は、流産のリスクが5.7倍になるという結果が出ました。ご自身はもちろん胎児を守るためにもテクノAOを使用されることをお勧めします。
電磁波問題は電磁波を「熱効果」と「非熱効果」に分けて考える必要があります。高周波による熱効果で考えればその通りです。ノートパソコンは画面からの電磁波はCRTに比べると1/100程度で、液晶画面より本体からの電磁波の方が強いことも事実です。しかし、ノートパソコンによる受精した鶏卵への影響を調べたフランスのモンペリエ大学のデータではノートパソコンの電磁波放射により受精卵の死亡率が約3.7倍に跳ね上がっています。これは電磁波問題がただ単に熱効果によるものだけでない事を物語っています。テクノAOをノートブックに装着することにより死亡率が半分になることが実験で確かめられています。これは、電磁波問題は熱効果だけではなく、非熱効果である超低周波を考慮しなければならないことを示しています。
詳しくは「5.コンピューターが鶏卵の生存率に与える影響」をご覧ください。
全てを机の上に置いているのであればPC16の有効範囲内にあるため一定の効果は期待できます。しかしスマートフォンやWiFiルーターなどからの異なる電磁波に対応するためには、スマートフォンにはMP24を使用すると同時にミニエネルギーバランサーを併用することをお勧めします。
ご使用のテクノAOの有効範囲内であれば1個でも効果は期待できますが、ミニエネルギーバランサーを併用したり、ペンダントヘッド(MP24)を身につけたりすることもお勧めします。
サーバールームは強い電磁波発生源のため広域用エネルギーバランサーの設置が対策となりますが、別の部屋のパソコンやタブレットにはPC16、スマホにはMP24を併用することをお勧めします。
広域用エネルギーバランサーをお使いいただくのがお勧めです。2週間から最長4週間までのレンタル制度を設けておりますので、実際に効果をお試しいただくことができます。またミニエネルギーバランサーを複数個お使いいただくこともご検討ください。ミニエネルギーバランサーは持ち運びができるため、外出時の電磁波対策にもなります。ただその場合にもスマホにはMP24、タブレットやパソコンにはPC16を併用することをお勧めします。
広域用エネルギーバランサーは超低周波から高周波まで幅広い電磁波に対応します。有効範囲は直径75mあるため一戸建てやビル1棟分はカバーできますが、スマホやタブレット、パソコンからの電磁波は考慮されていないため、それぞれMP24やPC16をお使いください。
ペンダントヘッドは胸腺に近い位置にテクノAOをつけることで免疫力を上げることができますし、スマートフォンやパソコンが発する電磁波にもある程度は対応できます。しかしスマートフォンやパソコンが発する電磁波に十分に対応するには、スマートフォンにはMP24、パソコンにはPC16を使用することが求められます。
まずはお手持ちのスマートフォンにはMP24を、タブレットやパソコンにはPC16を用いて対策するのに加えて、ペンダントヘッドタイプのテクノAOを身につけることをお勧めします。またミニエネルギーバランサーを持ち運ぶことで街中の異常な電磁波環境を浄化し、自分の周辺がパワースポットになります。
PC16は直径約7〜9m、MP24は直径約5mです。また広域用テクノAOエネルギーバランサーは直径約75m、ミニエネルギーバランサーは直径約10mです。
誤って洗濯してしまってもテクノAOの効果が失われることはありません。
テクノAOは不燃ごみとして廃棄していただけます。
万が一容器が破損して、中の硬質プラスティックチューブに封入されたバイオ溶液が漏れ出た場合でも、人体になんら害はございません。
MP24、PC16ともに、主な対象となる製品の電磁波特性に応じた調整がなされているため、それぞれに使用例として挙げている製品に応じたテクノAOをお使いになることをお勧めします。
テクノAOの各製品は目的別に、内臓されるバイオ溶液が調整されています。そのためノートパソコンにはPC16をお使いになることをお勧めします。
特殊アルミパックが品質保持出来る期間は、アルミパックの特殊成分が自然蒸発する可能性を考慮して約3年間です。約3年間は自己発振機能を損なわずに保管することができます。
親機と子機がつながるのは、その間に電波がとんでいるからで、電波も電磁波の一種です。子機に「テクノAO」MP24をお勧め致します。
全てを机の上に置いているのであればPC16の有効範囲内にあるため一定の効果は期待できます。しかしスマートフォンやWiFiルーターなどからの異なる電磁波に対応するためには、スマートフォンにはMP24を使用すると同時にミニエネルギーバランサーを併用することをお勧めします。
MP24はスマホ本体に貼り付けての使用を想定していますが、カバーに貼り付けてお使いいただいても問題ありません。
スマホは通話するしないに関わらず電源がONになっているだけで電磁波の影響があります。MP24での防護をお勧めします。
電車内では皆が持つスマホの電磁波が乱反射し、複雑に干渉・増幅して異常な人工波を作り異常な磁場が生まれます。特に地下鉄内は強い電磁波環境です。ミニエネルギーバランサーの携行をお勧めします。
サーバールームは強い電磁波発生源のため広域用エネルギーバランサーの設置が対策となりますが、別の部屋のパソコンやタブレットにはPC16、スマホにはMP24を併用することをお勧めします。
広域用エネルギーバランサーをお使いいただくのがお勧めです。2週間から最長4週間までのレンタル制度を設けておりますので、実際に効果をお試しいただくことができます。またミニエネルギーバランサーを複数個お使いいただくこともご検討ください。ミニエネルギーバランサーは持ち運びができるため、外出時の電磁波対策にもなります。ただその場合にもスマホにはMP24、タブレットやパソコンにはPC16を併用することをお勧めします。
広域用エネルギーバランサーは超低周波から高周波まで幅広い電磁波に対応します。有効範囲は直径75mあるため一戸建てやビル1棟分はカバーできますが、スマホやタブレット、パソコンからの電磁波は考慮されていないため、それぞれMP24やPC16をお使いください。
まずはお手持ちのスマートフォンにはMP24を、タブレットやパソコンにはPC16を用いて対策するのに加えて、ペンダントヘッドタイプのテクノAOを身につけることをお勧めします。またミニエネルギーバランサーを持ち運ぶことで街中の異常な電磁波環境を浄化し、自分の周辺がパワースポットになります。
PC16は直径約7〜9m、MP24は直径約5mです。また広域用テクノAOエネルギーバランサーは直径約75m、ミニエネルギーバランサーは直径約10mです。
誤って洗濯してしまってもテクノAOの効果が失われることはありません。
冬の夜間に室内温度がマイナスになる場合は、夜間だけ冷蔵庫の冷蔵室や野菜室に入れることで、テクノAO内のバイオ溶液の凍結を防ぐことができます。
テクノAOは不燃ごみとして廃棄していただけます。
万が一容器が破損して、中の硬質プラスティックチューブに封入されたバイオ溶液が漏れ出た場合でも、人体になんら害はございません。
複数のテクノAOを同じ空間内で併用していただくのは問題ありません。
テクノAO製品はEU(欧州連合)のEMC(電磁環境両立性)に基づく「CEマーク」を取得しています。これは電磁波を発生する聞き同士において、他の機器に影響を与えたり、他の機器から影響を受けずに正常動作することが証明されていることをしめしています。そのためテクノAOを用いることで他の製品の機能や性能に悪影響を与えることはありません。
全てを机の上に置いているのであればPC16の有効範囲内にあるため一定の効果は期待できます。しかしスマートフォンやWiFiルーターなどからの異なる電磁波に対応するためには、スマートフォンにはMP24を使用すると同時にミニエネルギーバランサーを併用することをお勧めします。
ご使用のテクノAOの有効範囲内であれば1個でも効果は期待できますが、ミニエネルギーバランサーを併用したり、ペンダントヘッド(MP24)を身につけたりすることもお勧めします。
夏季の車内でも使用可能ですが、テクノAOに収められているバイオ溶液は、65度以上の高温下ではその性質が完全に失われてしまいます。真夏の車のダッシュボードへの設置や、日差しの強い日中に駐車中の車内に放置しないようご注意ください。
電車内では皆が持つスマホの電磁波が乱反射し、複雑に干渉・増幅して異常な人工波を作り異常な磁場が生まれます。特に地下鉄内は強い電磁波環境です。ミニエネルギーバランサーの携行をお勧めします。
テクノAOは電磁波の量を減らすものではなく、生体に対する電磁波による悪影響を軽減するものです。生体にとって悪い電磁波が良い電磁波へと質が変化します。
強い電磁波発生源の近くや、建物の中心よりやや北側に設置するとよいでしょう。北極の磁性引力の関係で北の方がポラリティの増幅力がより高まります。また、二階建ての場合は一階に置くと良いです。
スチール製のデスクによってテクノAOが発振している磁気が遮断されることはないので、引き出しの中でも有効です。
テクノAO製品はEU(欧州連合)のEMC(電磁環境両立性)に基づく「CEマーク」を取得しています。これは電磁波を発生する聞き同士において、他の機器に影響を与えたり、他の機器から影響を受けずに正常動作することが証明されていることをしめしています。そのためテクノAOを用いることで人工内耳に悪影響を与えることはありません。
サーバールームは強い電磁波発生源のため広域用エネルギーバランサーの設置が対策となりますが、別の部屋のパソコンやタブレットにはPC16、スマホにはMP24を併用することをお勧めします。
広域用エネルギーバランサーをお使いいただくのがお勧めです。2週間から最長4週間までのレンタル制度を設けておりますので、実際に効果をお試しいただくことができます。またミニエネルギーバランサーを複数個お使いいただくこともご検討ください。ミニエネルギーバランサーは持ち運びができるため、外出時の電磁波対策にもなります。ただその場合にもスマホにはMP24、タブレットやパソコンにはPC16を併用することをお勧めします。
変電所から発生する超低周波はとても強く、外壁部で4~50ミリガウス(0.4~5マイクロテスラ)にも及びます。電磁波対策としては広域用エネルギーバランサーが有効です。
広域用エネルギーバランサーは超低周波から高周波まで幅広い電磁波に対応します。有効範囲は直径75mあるため一戸建てやビル1棟分はカバーできますが、スマホやタブレット、パソコンからの電磁波は考慮されていないため、それぞれMP24やPC16をお使いください。
黄金率に近い古代ピラミッドの傾斜角にすることで共振性を増幅し、75mまで防護できるようにできています。
広域用エネルギーバランサー の中には特殊プラスチック容器にバイオ溶液が入っており、33Hz~3000Hzの広域にわたって各種イオンやアミノ酸、DNA等に影響を与える超低周波ノイズに対応できる情報を発振体に記憶させています。
ペンダントヘッドは胸腺に近い位置にテクノAOをつけることで免疫力を上げることができますし、スマートフォンやパソコンが発する電磁波にもある程度は対応できます。しかしスマートフォンやパソコンが発する電磁波に十分に対応するには、スマートフォンにはMP24、パソコンにはPC16を使用することが求められます。
まずはお手持ちのスマートフォンにはMP24を、タブレットやパソコンにはPC16を用いて対策するのに加えて、ペンダントヘッドタイプのテクノAOを身につけることをお勧めします。またミニエネルギーバランサーを持ち運ぶことで街中の異常な電磁波環境を浄化し、自分の周辺がパワースポットになります。
PC16は直径約7〜9m、MP24は直径約5mです。また広域用テクノAOエネルギーバランサーは直径約75m、ミニエネルギーバランサーは直径約10mです。
誤って洗濯してしまってもテクノAOの効果が失われることはありません。
テクノAOは不燃ごみとして廃棄していただけます。
万が一容器が破損して、中の硬質プラスティックチューブに封入されたバイオ溶液が漏れ出た場合でも、人体になんら害はございません。
ご使用のテクノAOの有効範囲内であれば1個でも効果は期待できますが、ミニエネルギーバランサーを併用したり、ペンダントヘッド(MP24)を身につけたりすることもお勧めします。
営業時間・問い合わせ先
平日:月曜日~金曜日 (10:00~18:00)
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